安保法案 参院委員会強行採決にあたり代表声明を発表しました

2015年9月17日

集団的自衛権問題研究会では、2015年9月17日の参院「我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会」での安全保障関連法案の強行採決にあたり、代表の川崎哲による「参院委員会強行採決- 民主主義を破壊し、日本の平和を脅かす暴挙」と題した声明を発表しました。

こちらからご覧ください。

News & Review 通常版の第10号を配信しました

NR

集団的自衛権問題研究会では9月8日、これまで発行を中断していたNews & Review 通常版の第10号を配信しました。今後は不定期で更新を続けていく予定ですので、ご愛読のほどよろしくお願いいたします。

第1o号のラインナップは、

● 広がるデモ、迷走する答弁、迫る採決(川崎哲)
● 安保法制と文民統制の危機(吉田遼)

となっております。

こちらからご覧になるか、メニュータブの「News & Review」をクリックして、【月刊版】の項目から「第10号」を選択してご覧ください。PDFファイルが開きます。